日誌

現在の心境

スピリチュアリズムの代表的なストーリーは正しいみたいである。

1.天上から、こどもは、自分の親を選んで生まれてくる
  (生まれてくる前をおぼえてる子供の証言、前世退行催眠での内容、生まれ変わり研究、故人が霊能者を通して伝えるはなし、様々な分野での研究結果が一致している)

2.現生は、魂の訓練、教育の場
  (
前世退行催眠での内容、故人が霊能者を通して伝えるはなしでの一致)

3.亡くなるときは、体から魂がぬけ、天上に昇る
  (臨死体験、
前世退行催眠での内容、生まれ変わり研究、故人が霊能者を通して伝えるはなし、様々な分野での研究結果が一致している)

生まれてくる前をおぼえてる子供の証言、臨死体験、前世退行催眠での内容、生まれ変わり研究、故人が霊能者を通して伝えるはなし、様々な分野での研究結果(客観的証拠があるものに限定)が一致している。
それらを統合して自分自身の骨の髄に浸透させ、また、他の方への啓蒙が必要。

息子も、その経過の中で、亡くなっていった。
息子も、まわりの家族も、当時は、自身の生活を抱えながら精一杯やった。
それで、ヨシ、としよう。
息子には、よくやった、よく戦った、おつかれさん、と声をかけよう。
そして、次、また、息子も生まれ変わる。
生まれ変わったとき、生き易い社会にしておくのが、残されたものがやるべきことではないか。
それを目指して、残されたものは、これからを生きる。
ということが、残されたものの正しい対処の仕方であろう。