日誌

何をしているのか

シュタイナーではない、

フィリップ・グラノーの「愛は死を超えて」のように、亡き人と、通じ合うことをすべきなのだ、

シュタイナーはそのための、手段、、

毎日、通じ合うことに専念すべきなのだ、、、