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「神との対話」ニール・ドナルド・ウォルシュ著 2

「神との対話」から多くのインスピレーションを得ている気がします。

「神との対話」は、思想書として読んでもいいと思います。
述べていることが、自分にとり納得できるか、生きていく上で、役に立つか、の判断で、取り入れるか、否かを決めればいいと思います。

まずは、自分を整えるために、「神との対話」風に考えるに、「今、自分は喜びに満ち溢れている、と、思うこと、思い、実際そういう状況と実感すること、」
息子がなくなっていたとしても、、
そうすると、息子がなくなったこととも、向き合える、、
息子なりに、精一杯生き、亡くなった、、私に、「神との対話」のような世界を知らしめる使命を帯びていたんだろう、なぜなら、そうなっているから、、
と、私の場合は、向き合える気がする、、

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