(スピリチュアリズムに基づいた自死遺族の方専用掲示板)
管理者の日誌
亡くなったことへの気持ち
亡くなったことへの気持ち、
生き抜いたんだ、
恥ずかしい、じゃないだろう、
それほど、懸命にもがきながら、生き抜いたんだ、
よくやった、ごくろうさん、、、、
認識力に次元を追加せよ
亡くなった、悲しい、生きる力が出ない、前に進めない、世間体が悪い、恥ずかしい、、で、終始する多くの残された家族、、、
分かる、が、残された者が、何があっても、力強く生きる、おもしろおかいしくたのしく、生きる、ことを選択するなら、人生への認識力の次元を高めなくてはならない、もし、2次元平面空間に生きている生物がいたと仮定したら、3次元空間の出来事は、分からない、
生まれて、死んだら、全てが終わり、という2次元空間の認識から、生まれて、死んで、死後の世界に入り、時期を見て生れ変わる、という3次元空間の認識を持つべきなのである。
怪しい考え方、そうだよね、しかし、過去に報告された、いまでも報告され続けている事象を調査すると、それが、満更でもないんだ、ほんとだよ、
その認識から、今の人生を考え直さなくては、いけない、
その認識から、今の人生を認識直すと、亡くなった、悲しい、生きる力が出ない、前に進めない、世間体が悪い、恥ずかしい、、状態から、抜け出せる、、
これから
これからの生き方、、
何があろうとも、亡くなった身近な人、過去のすべての人の分まで、おもしろおかしく楽しく、大きな声で元気に明るく生きることは使命である。
亡くなった者の真剣で神聖な人生を、ともに歩んだ者のみ触れる資格がある。
亡くなった者の真剣で神聖な人生は、より豊かにしてあげれなかった、私の失敗。
そんな失敗など、他人は知る必要は無い。
それらを全て抱えて、尚、何があろうとも、
亡くなった身近な人、過去のすべての人の分まで、おもしろおかしく楽しく、大きな声で元気に明るく生きることは使命である。
交霊できたら
私は息子との連絡を 取るよう日々努力してます
皆様方の中にも亡くなった方と連絡が取れた方いましたらどうぞコメントをください
今の段階では 亡くなるとその魂エネルギーは残り存在し継続し タイミングでは現世の人と連絡が取れる のはまず間違いないでしょう
しかしその後の死後の世界の生活とか生まれ変わりについては 色々な論議がありまだよく分からず 究明中です
「愛は死を超えて」フィリップ ラグノー著
「愛は死を超えて」はいい、特に、120ページから、待ってましたとばかりの場面が展開される。
亡くなった奥さんとの会話がはじまる、、、私だって、できるかも、、の希望をもたせてくれる、、、