日誌

管理者の日誌

ブレークスルー

息子が亡くなる、
窮地、
そこから、どうやって、這い上がるか、
じっくり、思考する、
大局観を持つ、
そこから、今を眺める、

人生、
自分で親を選んで生まれてくる、
この人生で、経験を積み、勉強する、
そのために、計画をして生まれてくる、
時期がきて、死ぬ、
死後の世界で、人生をふりかえる、
次回、新たな親を選んで、生まれ変わる、、、
の繰り返し、
が、
大局観、
息子は、自分で、計画した死に方をした、
(二十歳過ぎての大人になってからの自死は、生まれる前に自分でけいかくしたこと、
というのは、真実、情報源はかなり確かな所からだが、迷惑をかけるので言えない、、)

残された家族は、
そうか、つらい選択しやがったな、
そんな選択肢はとれないように、この社会を精神的に豊かな所にしよう、
まずは、残された家族が明るく元気に生き抜く、
そして、同時に、社会を変える行動を起こす。
様々な手段があるが、有力な方法は、シュタイナー学校が用意されているので、その組織を使い社会を変える行動を起こす。
ことがベストな選択であろう、
精神的にも、物質的にも、シュタイナー思想を活用しよう、
シュタイナー思想を裏付けるスピリチュアリズムの客観的事実の積み重ねの作業も必要だ。

残された家族の試練・この世の勉強は、この窮地でさえ、乗り越え、寿命が来るまで、明るく、元気に生き抜くことだ。
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