日誌

管理者の日誌

一行日誌

息子に一行日誌を書いていきます。

なにがあったんだろうね。いつからそんな悪魔がすみはじめたの。苦しくなったの。そんな大事なことにさえ気づけなくておとーちゃんなにしてんだろうね。ほんとうにごめんな。
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読書疲れ

休みの日は、スピリチュアル書籍をズーッと読み続けています。
疲れがたまってきたようなので、読書は中断して、ここいらあたりで、
人並みに、身の回りを片付けます。
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シッティング

シッティングで息子と会うことを計画しています。
ここ半年ほど、スピリチュアル界での事実だけの情報を収集してみて、生 死 生れ変り は真実とおもっています。
次はシッティング(私の氏名以外何の情報もなくて霊能者が息子のメッセージを私に伝える)で息子と会う計画に移行します。
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LINE

息子が消さずに残していったLINEがあります。
昨年同月同日を読みながら、息子が辿った日々を噛みしめています。
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死後を扱った映画

死後を扱った映画を見まくりました。

「天国はほんとうにある」
いい映画です。
実話に基づいているとのことで、納得いく事象がえがかれていました。

「ゴースト (米国のドラマ)」
20本くらいまとめ見して疲れました。
共同制作総指揮:ジェームズ・ヴァン・プラグということもあり、霊との会話状態は本当なんだろうが、ストーリー自体がどこまで事実が含まれているかは不明。
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1周忌

1周忌がひたひたと近づきつつあります。
日一日と、息子が追いつめられていく過程を後追いして感じています。
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通勤路

自家用車で通勤しています。
遠回りになりますが、息子が住んでいた方角に向かう通勤路を使っています。
朝、ああ、この時間に起きていたんだな、帰り、このまま息子のアパートになして遊びに行かなかったんだろう、と毎日同じ思いを繰り返しながら、通勤途上の車中にいます。
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新たな世界観

飯田史彦さんの生きがいの創造Ⅱ・スピリチュアル普及会などを読み、事実の積み重ねのみを取り入れるように肝に銘じ、オカルトにはならないように、研究しつつあります。
その結果、私の世界観は下記のようになっています。
「生き、死に、生れ変る。それは精神エネルギー(魂)の進化のシステム。」

亡くなった息子は、そのシステムの中にあり、亡くなって約8ケ月後の今、次の進化に挑もうとしている。息子は常に私の気持ちとつながっていて、私の思いはすぐに伝わる。現生にいる私のおこなうべきことは、そんな息子に愛情を注ぎ続けること、その愛情は息子に前に進む勇気を与える。
ああすればよかったこうすればよかったの後悔は、息子も私もしっかと胸に刻んで、お互いに次の生れ変り、進化のために役にたてよう。と思うようになりました。
息子が亡くなった悲しみの現在に留まることなく、次がある。進化のシステムがあると実感できるまでに、スピリチュアリズムを調べ、確信できれば、また、力が湧いてきます。 

事実に基づいた数々のスピリチュアル関連の情報を集め、思考すると新たな世界観が開けてくるとおもいます。
そんなまゆつばのことあるもんか、の先入観を取り払って、まずは、始めて、自分なりの結論をださなくては、悲嘆の海にただようばかりです。
すぐ横には、未来につながる宝の情報があります。
そう思っています。
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息子をおもうこと

息子の事を思い出し、悲しくなると、そんな時間あれば、息子を捜しに行く時間に使え、捜してからこうなったことを悲しめ、と言い聞かせながら歩んでいます。
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読書

ひたすら心霊関係の読書中です。
息子がいる世界を探索中です。
英語も勉強し直し、イギリス心霊協会にいき、息子に会う準備もしていきます。
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仕事中

仕事中に亡くなった息子のことを、フト、思い出す。
途端に、気力が萎える。
仕事中に息子のことを思い出すことは、大衆の面前でトイレをすることと同じでは。
TPOがマッチしない行動は、奇矯となる。
亡くなった息子との会話は、帰宅後、息子と酒を酌み交わすときに限定しよう。
その時以外は、元気に前に進むだけだ。
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責任論

息子がなくなったことの責任を特定できるのか。

外部環境の影響入力→息子の資質・自由意思→死という出力

外部環境の影響入力には、家庭・社会ともろもろのものがあり、本人の資質・自由意思との関係性で結果が出力される。
複雑系で、責任の特定は困難だとおもう。

私の性格の生成が家庭の影響が8割あるかというとそれは無いだろう。社会からの影響が大きいと思われる。ただその割合、正体は不明。
息子の死もおなじことがいえるのだろう。
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疲れ

仕事で疲れて、帰宅すると寝るだけで、亡くなった息子と酒を酌み交わす時間がないことも増えてきている。
しごとをやめて、もっと亡くなった息子と一緒の時間をとるべきか。
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日課

寝る前に息子のアルバム写真を見ながら酒を酌み交わすのが日課になっています。
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泣きじゃくる

昨晩は、息子の小さい頃のアルバム写真を見ながら、息子と酒を酌み交わして、泣きじゃくりました。あんなに可愛かったのに、守ってあげれなかった、ナニガドウシテシマッタノカ、
日中は、くじけないように、泣くのは夜だけにしようと思っています。
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昨日夢をみました。
小さい頃の息子を抱きしめ、ああやりなおせる。もう大丈夫だ。と思っていたら目が醒めました。
やり直せないのかな。
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