日誌

管理者の日誌

読書

ひたすら心霊関係の読書中です。
息子がいる世界を探索中です。
英語も勉強し直し、イギリス心霊協会にいき、息子に会う準備もしていきます。
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仕事中

仕事中に亡くなった息子のことを、フト、思い出す。
途端に、気力が萎える。
仕事中に息子のことを思い出すことは、大衆の面前でトイレをすることと同じでは。
TPOがマッチしない行動は、奇矯となる。
亡くなった息子との会話は、帰宅後、息子と酒を酌み交わすときに限定しよう。
その時以外は、元気に前に進むだけだ。
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責任論

息子がなくなったことの責任を特定できるのか。

外部環境の影響入力→息子の資質・自由意思→死という出力

外部環境の影響入力には、家庭・社会ともろもろのものがあり、本人の資質・自由意思との関係性で結果が出力される。
複雑系で、責任の特定は困難だとおもう。

私の性格の生成が家庭の影響が8割あるかというとそれは無いだろう。社会からの影響が大きいと思われる。ただその割合、正体は不明。
息子の死もおなじことがいえるのだろう。
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疲れ

仕事で疲れて、帰宅すると寝るだけで、亡くなった息子と酒を酌み交わす時間がないことも増えてきている。
しごとをやめて、もっと亡くなった息子と一緒の時間をとるべきか。
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日課

寝る前に息子のアルバム写真を見ながら酒を酌み交わすのが日課になっています。
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泣きじゃくる

昨晩は、息子の小さい頃のアルバム写真を見ながら、息子と酒を酌み交わして、泣きじゃくりました。あんなに可愛かったのに、守ってあげれなかった、ナニガドウシテシマッタノカ、
日中は、くじけないように、泣くのは夜だけにしようと思っています。
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昨日夢をみました。
小さい頃の息子を抱きしめ、ああやりなおせる。もう大丈夫だ。と思っていたら目が醒めました。
やり直せないのかな。
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