(スピリチュアリズムに基づいた自死遺族の方専用掲示板)
日誌
管理者の日誌
今日はこんな感じでした
-しごとの合間に息子と会話してます。
もう春だね。
お前の就職した時期が近づいてきたね。・・・
なんか悲しくなるね。・・・
-しごとの合間に息子とよく話します。
帰りの自家用車の中で、叫んでました。
オレのオオバカヤローー!!
そして息子の名前を大声で叫びます。
何も変わりません。
息子の死は親を生きるしかばねにする衝撃だとつくづく感じます。
でも、その状態を続けることはいいとは思わない。
例の、生まれ変わったら・・・・・。で前向きになろうとしています。
息子が亡くなってから、生まれ変わりまでの道筋を理解、実感しない限り、この気持ちは晴れないのだろうナ。
そこに到達するまでは、何をしていても、何に対してもホントにはエネルギーが湧かない気がしています。
もう春だね。
お前の就職した時期が近づいてきたね。・・・
なんか悲しくなるね。・・・
-しごとの合間に息子とよく話します。
帰りの自家用車の中で、叫んでました。
オレのオオバカヤローー!!
そして息子の名前を大声で叫びます。
何も変わりません。
息子の死は親を生きるしかばねにする衝撃だとつくづく感じます。
でも、その状態を続けることはいいとは思わない。
例の、生まれ変わったら・・・・・。で前向きになろうとしています。
息子が亡くなってから、生まれ変わりまでの道筋を理解、実感しない限り、この気持ちは晴れないのだろうナ。
そこに到達するまでは、何をしていても、何に対してもホントにはエネルギーが湧かない気がしています。
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