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管理者の日誌

状況

最近、黄泉がえりのような情報が増えている。
特に、Julie Beischelのように客観的に研究する方も出てきている。
( http://www.windbridge.org/research/ )
日本でもそのような研究施設つくるべき。


フィリップス グラノー著   エリック メドフス著
  

Julie Beischel著

   
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研究

Julie Beischelさんが始めた研究機関では霊能者の能力を客観的に計測し、認定しているみたいです。
前述のローラ リン ジャクソンもその研究機関で認定された霊能者とのこと。
目の前で起こっている亡くなった人との交信。
その事実に真摯に向かい合うことから、新たなものが生み出されるのだと思う。

日本でもそのような研究機関ができれば。

現存の研究機関
心霊研究協会 Society for Psychical Research 
アメリカ心霊研究協会 American Society for Psychical Research
等などでは、何をしているのか。
歯がゆいものであります。

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息子と会うこと

息子が亡くなった。
ことに、悲しむ、後悔は尽きない、そんな時間がずーーと続く、暗い、屍のような一生。
って選択することはできる。
が、違う選択もある。

息子を亡くしたことは、大きな過ち。過ちの次はそれを乗り越えてエネルギーの満ちた人生を再開する選択。
古今東西これが過ちのあとの行動の常識。
これを自分は選ぶ。

あいつのエネルギーは自分とともにある。
そんなあいつとコンタクトをとる。
悲しむ、後悔するのはもうおそらく充分。
悲しんでいる暇があったら、あいつとコンタクトをとる努力をせよ。

最終的には私が息子とコンタクトをとることが大きな自分の人生の目的。
の気持ちはつのる。

で、どうするのか。
その過程で注意すべきことは自分自身の精神が混乱させられ病んでいかないようにすること。
ヨガや禅の修業でその危険性は指摘されている。
その防止策は信頼できる指導者のもとに研鑽することらしい。
クンタリー・ヨガ道場で信頼できる指導者のもとに研鑽し、その過程で息子とコンタクトをとること。
大きな自分の人生の目的。となっている。

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生まれ変わり

生まれ変わりの体験者のハナシ聞きにいきます。
サイ科学会の講演会です。
http://psi-science.sakura.ne.jp/

当日参加の南山みどりさんの本です。
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%81%8C-%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%88-%E3%81%A3%E3%81%A6%E8%A8%80%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%82%89-%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%88-%E5%8D%97%E5%B1%B1-%E3%81%BF%E3%81%A9%E3%82%8A/dp/490717506X/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1488371022&sr=8-3&keywords=%E5%8D%97%E5%B1%B1%E3%81%BF%E3%81%A9%E3%82%8A
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霊媒者との時間

先日、久しぶりに、霊媒者の方から、息子の様子を伺いました。
息子は、こちらの世界の様子を見ているようで、息子からいくつかアドバイスをもらいました。
こちらにいたときとかわらない生活をしているみたいです。
今後も、息子とコンタクトをとれるよう、手をつくしていくつもりです。

多くの方が、死後の世界に対しては否定的な考えが多いと思います。
私も同じでした。
息子の死を機に、変わりました。
死後の世界の書籍はじめ、情報を集めてみると、死後の世界の存在に対する客観的事実があると思うようになりました。
今は99%実感となっています。アト1%は自分が経験するまで消えることはないかもしれませんが・・・。

最近では 「これが心霊の世界だ」を読みました。


作者が世界有数の霊媒者だけあり、その内容の迫真力は死後の世界を納得させるものでした。
このような良書を読み重ねていくうち、死後の世界が実感してくるはずです。
そして、そこに息子の精神エネルギーが息子の個性をのこしたまま存在している。との実感。
それにより、過去の息子との思い出の悲しさに埋まることなく、次を生きていけるようになると思っています。

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悲しい

生前のおまえのことを想うとすべてが悲しい
おれが抜け殻になる
おまえとのこれからを想い描こう
どうせむかしのことは思い出していつもぬけがらになるんだから
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