日誌

管理者の日誌

疲れ・・

この土日は平日の疲れが出たのか、ずいぶん眠りました。
体が疲れていると、気持ちも弱気になる気がします。
落ちこみやすくなる感じがします。

からだをやすめて、気力を高めて
「はやくうまれかわってこい、一千億倍幸せにしてやる」
で、どこまで行けるかしれませんが、やれるだけやってみるつもりです。

(でも、波があります。気力が高まったり、息子のことを思い出しては落ち込んだり・・・。
しかしながら、とりあえず、自分自身を使って、どうなるか、実験を続けてみます。)
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やはり、これが・・・。

本日朝から寂寥感で無気力。どうなるか、その状態のままにしてみました。
息子の喪失感をかかえたままちぢこまって、ずーっとうつむいたまま、一生過ごせそう。

・・・でも、やはり、これは違う。
息子の喪失感をかかえたままちぢこまって一生過ごすことは、私にとり、正しいストーリーの選択ではない。
息子の喪失の体験を、いかさなければ。そこから、新しい、正しい何かを生み出さなければ。

「早く生まれ変わってこい。そのときこそは、一千億万倍幸せにしてやる。手始めに今いる家族、周りにいる人を一千億万倍幸せにしてやる。」
やはり、これが私が選択するストーリーです。
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家内を幸せにする

家内を幸せにしたかったのに、
そのかわりに、
今となっては、
家内にいえることばは
「ごめんな」

いや、
ちがう。
こんなのはいやだ。
まだまだ終わっていない。
だからこそ
一千億万倍、幸せにしてやる。
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こんな今日でした

仕事中に、ひとのめをぬすんで、泣いてしまいます。
過去の止まった時間の中でいつものように、喪失感と後悔の堂々巡り。
こころのエネルギーがマイナスになり、あたまがこおりつく。
この状態ではどうしようもない。
過去から未来に目を向けないと、こころのエネルギーが戻らない。

「早く生まれ変わってこい! そのときこそは、一千億万倍幸せにしてやる! 手始めに今いる家族、周りにいる人を一千億万倍幸せにしてやる!」
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今日の経験

今日会社に行きました。
午前中、ひょんなことから息子のことを思い出し、気持ちが落ち込みました。
落ちこんだまま仕事を続けることは困難を極めました。
体も、こころも動きません。
昼休み中に、これではいけないと思い直し、例の呪文を唱えました。
「早く生まれ変わってこい。そのときこそは、一千億万倍幸せにしてやる。手始めに今いる家族、周りにいる人を一千億万倍幸せにしてやる。」
元気を取り戻した感じがしました。仕事も順調にすすんだ感じがしました。
この呪文は間違った考えではないと思っています。
いまのわたくしの命綱かもしれません。
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